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スラローム向モデルの主な特徴 anchor.png

  • ウィール直径が80mm~72mm程度を使用するモデルが好まれる。
  • 前後のウィールが浮いた状態にすることを「ロッカリングさせる」「ロッカー」と呼び、この状態が好まれる。
  • 最初からロッカーされた箇所にシャフトが位置しているフレームをロッカーフレームと呼ばれる。
  • ロッカーフレームは主流ではなく、ウィールの直径を変えてロッカーさせる事が多い。
  • フレーム長は短めが好まれることが多いが、足のサイズより1cm程度短いものが一般的だが、好みの差が大きい。
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